仏様はどうすれば喜ばれる?お線香?どんな??仏壇???
いくつ思い浮かぶ・・・?あーしてほしい、こーしてほしい?
仏様はなにもいいません・・・。
煙がなくて値段が安くて香りが良くて・・・
すべて自分達の便利なようにはなっていくのだけれど。
私は何十年生きてきたけれど思いつくのは・・・???
自分の喜ぶ事、便利なことはすぐでてくるのに、仏様の喜ぶ事他はいくつ思いつく?
仏壇屋さんのいうことしか出来ない、やれない。
お坊さんにいわれないと法事もわすれている・・・
お坊さんが言ったこと、お茶の湯気がご馳走???・・・・・
なぜなのかその意味は解からない?
仏壇が門とすればどうすれば善いのか思いつき、人が入ればそれは閃きです・・
皆がしていると安心の同一性法則の日本人に閃きを与えてくれるのはご先祖様。
甘茶=仏様の好物=厄災難洗い流す=感謝
仏さまご先祖様への思いやり(相手の身の上や心情についての察し)
の心が供養されれば・・・
毎日同じ事を繰り返し習慣で供えるのでなく
この他にも様々に使い方があると思います。
四月八日=お釈迦様の誕生日
命日=ご先祖様の誕生日
報恩講=親鸞聖人の誕生日
大師会=弘法様の誕生日
除夜=一年の心を洗い流す
法事=ご先祖様へ功徳を回す、仏様の好物でもてなし
星祭り=心を洗い流して願いを叶える
良い事があった時=ご先祖様、仏さまへお礼をする
悪いことがあった時=その心を洗い流す
体操、瞑想をするとき=心を洗い流してヒーリング
仏壇でどうすれば仏様に喜ばれるのか?
ご先祖様を大接待、豪華おもてなしの晩餐会、豪華クルージング・・・